なめろうのひとりごと

日々のことを細々と綴るブログ

「目医者」と言うと笑われる

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今日はこれから歯医者に行って虫歯治療をしてもらう。

もうハタチだよって言うのに「虫歯治療」ってダサいね。

 

さて、今日は「〇医者」という呼び方について。

 

私は小さい頃から、眼科のことは「目医者」と呼んでいた。多分親がそういう呼び方してたからだと思う。

しかし大きくなるにつれ、私が「今日は目医者行く」などと言うと、「なにそれw 眼科でしょw」と笑われることが多くなった。

 

私はこれに納得がいっていない。

なぜなら、前述した通り、「歯医者」「歯医者」であって「歯科」とは呼ばれないから。

 

「内科」「整形外科」「〇医者」とは呼べそうにないし、例えば「肛門科」「ケツ医者」と呼ぶのも語感が悪い。

ケツ医者って何だよ。掘られそう。

 

しかし、「眼科」は別。「目医者」という呼び方は「歯医者」と同じ語感で話せるし、何ら問題はないはずだ。なぜ笑われなくちゃいけないんだ。

 

俺はそういうのよくないと思うんだ。

マジョリティがマイノリティを排斥する世界の一端を見ている気がするよ。

そうやって人が「こう呼んでいる」というものをいちいち笑いものにしたり否定するなんて、、まるで「君はオカシイ」と言っているようなものじゃないか!!!わかってるのか!!!!

 

おかしいじゃないかー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

失礼しました。ひとりで論点ずれて熱盛してしまいました。

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書いて満足したので歯医者行きます。さようなら。