なめろうのひとりごと

日々のことを細々と綴るブログ

オシャレ女子❤

突然だが、Instagramに頻繁にお洒落投稿する女が嫌いだ。 まあバイト先の後輩なんスけど。 なんだ俺。嫌いなもんばっかじゃねえか。 まあ、とにかくInstagramに頻繁にお洒落投稿する女が気に入らない。 そんな女が使うハッシュタグトップ3を教えましょう。(…

ポケモンってこんなに素晴らしかったんだ

遅ればせながら、「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」を観てきた。 ポケモン映画20周年の区切りとなる本作。サトシとピカチュウの出会いと、彼らの強い絆の物語が新たに描かれている。 感想は簡潔に。ネタバレはなし。 最高だった。 素晴らしい作品…

躍る!俺

明日は今学期ラストのテストの日。 となると、その翌日、つまり明後日に待ち構えてるのはなんだ。 夏休みだ。 少し恥ずかしい話ではあるが、夏休みが来るぞ!となると、心が踊る。小学校時代さながら。 特に今年の夏休みには楽しみが多い。 遠出とか旅行はで…

題なんてないメモのような

恵まれたい。恵まれてる。どっちでもないし、どっちでもある。 俺は父親がどんな人間だったかなんてひとつも覚えちゃいないし、これから将来俺がどんな父親になれるかなんて想像も、なにもできやしない。 できることならもっとよい人間になりたかった。ある…

ガリガリ君

最近、母が、やたらとガリガリ君を買ってくる。 今も家に4個もストックがある。食べるのは私だけなのに。 私はいつ「ガリガリ君にハマってる」と言ったのだろう。。 さすがに飽きてきた。あの、サッパリとして飽きのこない味に飽きてきた。 スーパーに行く…

音楽と幸福

大学生である私は当然ながら授業を受けに行くわけなのだが、如何せん友達がいない。 友達がいない私は昼食も一人。今更気にしてることでもないので同情するなら金をくれ。 昼ごはんを食べ終わって、次の授業まで時間があるなぁと思いつつ、暇なとき。そして…

台風に興奮する少年時代

台風3号が上陸しましたね。 私の地元も例に漏れず大雨で、バイト中、窓から外を覗くと、大粒の雨が地面を叩いていた。 さて、こういう時に思い出すのは、少年時代のことである。 台風だとか大雨の日になると、あえて傘をささずに外に出て元気いっぱいに遊ぶ…

フィルムカメラはエモい

去年の暮れに、一念発起してフィルムで撮影する一眼レフカメラを買った。所謂「アナログ」な一眼だ。 私が使っているのは、PENTAXのMEというモデル。 こんなやつ。3~40年前のもの。 ネットオークションにて5000円ほどで落としたものだが、状態もよく、何不自…

今日も世界は廻る

人が亡くなったという話を聞くたびに、それでも明日は来るし世界は廻っていくんだなあ、と感じる。 その人がどれだけ偉大であったり、慈愛に満ちていたり、人から好かれていたり、あるいはどこまでも腐っていたとしても、関係ない。 時間が経てば世界には明…

コンプレックス

コンプレックス。 外面的・内面的に、人間なら誰しも抱えるものだろう。 例えば私は「鼻が低い」のが外面的なコンプレックス。自分の容姿が100%美しいと思う人は早々いないので、こういった悩みは普遍的に存在していると言える。 一方で、内面的、つまり心の…

気づけば

3週間ぐらい更新してないじゃないか。 習慣化というものは本当に難しい。 習慣化したい「なにか」を自分の生活の中に自然に存在するものにまで落とし込む必要がある。 ふとそれを忘れると、せっかく目の前にあった「習慣化」という感覚が、遠いところまでい…

インディーズロックの虜

以前、こういう記事を書いた。 「自分がロックに対して飽きたのか、それともロックのほうがつまらなくなったのか」という問い。 考えてみた結果、別にロックそのものがつまらなくなったわけではないと気づいた。 同時に、インディーズバンドの魅力にも気づい…

ふと卒業を実感する

高校の卒業アルバムを眺めていた。 卒業アルバムというのは実に素敵なもので、アレ1冊で高校(あるいは中学以前)の思い出が蘇る。卒業アルバムを発明した人はノーベル賞をもらってもいいと思う。 さて、自分の卒業アルバムを見返すとまず目に付くのはクラス…

高校生が眩しいよ

高校生が眩しい。 好きなことに全力投球、熱く、まっすぐに。 Twitterで、高校の軽音の後輩が自らのバンドを抜けるにあたって自分の心境を吐露しているのを見かけた。 ツイートはひとつ。しかし画像にはiPhoneのメモアプリにウワアアーッ!って書いたスクリ…

増える下書き、増えぬ記事

日常で何か思ったことがあるたびに、ブログの記事にできないかと、とりあえず下書きに書いてみることにしている。 しかし思いつきで書いた文章。長く書けば書くほど支離滅裂で残念な文章になっていく。 そして、お蔵入り。 こんなことをここ数日繰り返してい…

習慣化の難しさ

2月の末、地元のスポーツジムが2ヶ月セットでかなり安く入会できるキャンペーンをやっていたので、「これを機に細マッチョに!」と思い、意気揚々と入会してみた。 春休みで時間もあるし、続くだろうと思って。 結果から言うと、2ヶ月で数回しか行かなか…

稚拙な文を脱したい

自分がブログをやるにあたって、他の方のブログを覗いてみることが多々あるのだが…文章が上手いんだなぁこれが。 文章が上手い、と言うと抽象的な上に堅苦しいかな。 正しくは、「記事が全体を通して読みやすい」ということ。 読みやすい記事を読んで思うの…

節約が無に帰す瞬間

最近、節約をしている。 貯金して旅行したり買い物したり、贅沢をしたいと思って。 そのため学校でもバイトでも、お昼ご飯は極力家で作ったものを持っていくようにしている。 食費を浮かせるためだ。100円単位でも貯金に回せれば、「塵も積もれば山となる」…

合理的な行儀の悪さ

ごはん屋に行くと、時々「スマホを片手に肘ついてご飯を食べている」人がいる。 それは若者とは限らない。大人にもそういう人がいる。 私はそれを見て、心の底から軽蔑するのだ。 なんて最悪な食い方だ、と。 しかし、なんでそこまでしてスマホに齧り付いて…

花粉には勝てなかったよぉ

花粉にアレルギーを持つ私は、毎年特にこの時期は鼻水ズルズルで悲惨なことになる。 しかし今年は、大丈夫だと思っていた。 「飛散量は去年の4.4倍です!」というような話を聞いても、今年はむしろ例年よりも症状が穏やかで、油断していた。 そう、油断して…

機械的な生活は面白いのか

新学期が始まって1週間以上経つわけだが、大学に通っていると、どうも自分が「機械のように」生きている感覚に陥ってしまう。 もちろん、人間関係などプライベートな部分では感情の起伏がある。笑うし、怒るし、へこむ。 しかし問題はそこではないのだ。 学…

たのしい乗車率150%

今朝の話。 電車の遅延の影響で、通学の乗り換え駅はかなり混雑していた。 乗ろうと思っていた電車は来た時すでに乗車率100%と言えそうな程の満員電車であった。 「あー、これは1本見送らないといけないか」 と思った矢先、サラリーマンたちが乗り込む乗り…

聖地へ

神田明神に行ってきた。 ラブライバーの聖地と言える場所だ。 私自身、かつてはラブライバーであった。ラブライブ!に心の底から惚れ込んで、大好きで。 正直、アニメに対する熱量というのはラブライブに対してが最も大きかったと思う。 それほど好きだった…

なんやかんやで50更新

今日はおめでたい。 … 今年の1月に開いたこのブログも、なんやかんやで続いて、この更新で50記事を達成です!! いやあ嬉しい! ただの日記みたいなブログだけど、こうやって数字で自分のちょっとした努力が見えるのが嬉しい! なにより、見てくださる方が…

けものフレンズ難民

4月になり、次々と新しいアニメが始まった。 今期はついに進撃の巨人の2期が始まったので見ている。展開漫画で読んだけど。 しかし…足りない。 けものフレンズが、足りない…。 良いアニメ、癒しのアニメが終わってしまったことに対する謎の喪失感。 4月に…

坂口健太郎には勝てない

ふと、気づいてしまった。 坂口健太郎には、どう足掻いても勝てない、という事実に。 端正な顔立ち、完ぺきな骨格、そして高身長。 これ以上に人がルックスに求めるものは無い。 例えば、顔面偏差値が普通な私がスポーツ万能で、坂口健太郎が圧倒的な運動音…

ああ、これでモチベーションが上がる

1年ほど、かなりギターを練習するモチベーションが低いまま生きていた。 そのため、この1年での技量の伸びは、ちゃんと練習していた人に比べたらわずかなものだろう。 後悔しても仕方ないが、悔しいという思いはある。 しかし! モチベーションを上げる方…

大学にも始業式が欲しい

長い春休みを終え、大学の新学期が始まる。 しかし、休みムードが抜けきらない。このままでは頑張れない。 休みムードが抜けきらないのはなぜだろう? と思ったら、「大学には始業式が無い」ことに気づいた。 小中高と、長期休み明けには必ず始業式があった…

私はロックが好きなのか

果たして、私はロックが好きなのか。 それとも、ロックのほうがつまらなくなったのか。 そういう疑問が、ここ数日ほど頭の中をぐるぐるしている。 それはなぜか。 高校の後輩が作った曲、地元のバンドの曲、流行りの「邦ロック」と呼ばれるバンドたちの曲。 …

バンドの善し悪しも人間性だなあ

ロックバンドの評価は、「曲の良さ」「歌詞の良さ」「演奏の上手さ」など、さまざまな視点から見た上で善し悪しが決まる。 その中でもバンドメンバーの「人間性」は、バンドの評価を左右する上で、かなり重要な役割を担うのではないだろうか? 〜 知り合いの…